妊娠・出産・産後に関するお役立ち情報は、特に2012年に書いたものが多いため、古くなってくるものもあります。
あくまでご自身のリサーチの出発点として受け取って頂けると幸いです。

2014年12月11日木曜日

嵐のため今日の妊娠サポートグループは休止します!

急遽のお知らせで申し訳ありません! 嵐がひどくなりそうです。朝の時点でFlood Warningも出ているため、今日は休止します!

2014年12月10日水曜日

2014年11月21日金曜日

ベイエリア唯一! 日本人助産師さんカイザーRedwood Cityで勤務開始!

Redwood CityのKaiser Permanente病院に日本人の看護助産師(Certified Nurse Midwife)/女性専門ナースプラクティショナー(Women's Health Nurse Practitioner)である今井あゆみさんが勤務し始められました! 

ベイエリアで日本人助産師は今井さんだけ、日本とアメリカ両方の豊富な助産経験をお持ちで、とても心強いです! 詳しいプロフィール、連絡先などは、こちらのカイザーのホームページをご覧下さい。

また、過去にこのブログでも葉酸帝王切開の話でゲスト投稿して頂きました。こちらの日本人医療プロバイダー・リストにも追記させて頂きました。

2014年11月6日木曜日

2014年10月3日金曜日

第50回妊娠サポートグループ開催のお知らせ

とうとう第50回目を迎えます! 次回は、10月9日(木)の開催予定です。

助産師Tさんによるミニ講座のテーマは「授乳時の赤ちゃんのポジショニング」です。

詳しくはこちらをご覧下さい。ご参加お待ちしています!



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2014年9月25日木曜日

0歳からの幼児リトミック教室「にほんごひろば」Palo Alto教室オープン

知り合いからのお知らせです。

現在Campbellで開催されている「にほんごひろば」がPalo Altoにもやってきます。

10月3日(金)午後1時半〜3時半まで、Blossom Birth(229 S. California Ave. Suite 120, Palo Alto)にて無料デモクラス&説明会が行われます。

親子で踊ったり歌ったり遊んだりして楽しそうです! 日本語や日本文化を楽しく学んでもらう良い機会にもなりますね。ご興味のある方はぜひご参加ください!

「にほんごひろば」の詳細は、こちらのホームページフェイスブック・ページをご覧ください。

お申し込みは、nihon5hiroba@gmail.comまでとのことです。

2014年9月1日月曜日

第49回妊娠サポートグループ開催お知らせ/学生生活の再開

次回は9月11日の開催予定です! 

助産師Tさんによるミニ講座は「知っておいてほしい! 産後1週間のお乳の変化」です。楽しみです!

詳しくはこちらをご覧下さい。

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さて、私事ですが、8月中旬から学生生活を再開しました。約10ヶ月ぶりの授業です。

妊娠中はつわり、うつ気味が原因で、何もしたくない、と家に引きこもりがちでしたが(妊娠サポートグループがほぼ唯一の楽しみのお出かけでした!)、息子を産んだ途端、もやが晴れたように、やる気が湧いてきて、自分らしさを取り戻し始めました。

お産が楽しい経験であったことも功を奏したのでしょうか? ここで勉強をやめたら息子のせいにしてしまうのではないか? と思ったことも大きいです。

3ヶ月の息子を1日数時間ベビーシッターさんに預け、物理2科目(週2回、8時間)とMCATに向けたオンライン予備校のクラス(週1回、3時間)を取り始めました。

1日数時間だけとはいえ、最初は、離ればなれになることや搾乳しなければならないことに、とても寂しい気持ちだったのですが......安心して預けられるシッターさんに恵まれ、少しずつリズムが出来てきたところです。

1月中旬にMCATを受験予定で、1回勝負でいい点が取れなければ、進路変更しよう、と今のところは考えています。まだ2、3時間おきの授乳なので、眠気と闘いつつ(1日一回コーヒーの力を借りて)、1日数時間だけで一体どれだけ勉強に集中できるのか......かなり心配ですが、これから4ヶ月間、やれることをやるしかないですよね。子育ても勉強も悔いのないように頑張りたいです。(家事はかなり手抜きしています。)



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2014年7月9日水曜日

SFベイエリア(mid-peninsula)で臍帯血の寄付をできる病院

妊娠サポートグループの参加者の方から、SFベイエリア(mid-peninsula)において臍帯血を寄付をしたい方のためにこちらのサイトをご紹介頂きました。

このサイトによると、臍帯血は白血病など80以上の病気の治療に役立てられるとのことです。現在のところ、mid-peninsulaではスタンフォードのLucile Packard Children's Hospitalを通してできるようです。


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2014年7月4日金曜日

第47回妊娠サポートグループ開催のお知らせ

今月は、7月10日に開催予定です。ミニ講座のテーマは妊娠中のおっぱいケアです。産後のおっぱいトラブル予防を目指しましょう。詳しくはこちらをご覧下さい。

2014年5月23日金曜日

3度目にして心から満足の行くお産を迎えました

私事ですが...

予定日より1ヶ月早くお産を迎えました。早く産まれたものの息子はとても元気で、入院も通常通り2泊だけで済みました。1ヶ月ほど外出は控えるよう小児科医から指示があったため、今は家でのんびり過ごしています。

3度目のお産は朝7時の破水から始まりました。赤ちゃんの成長を考えるとまだまだ早すぎる、自然に陣痛が来なければ促進剤を打たれるかもしれない(感染のリスクがあるため)、とかなり動揺しました。

前の2回のお産が促進剤から始まり、薬漬けで産後とても大変な思いをしたため、今回は、自信は全くないけれど、できるところまで自然に、という願いがありました。

破水の状況を電話で助産師に伝えてから、ゆっくり朝食を食べ、夫は娘を学校に送り終え、シャワーを浴びて病院に到着すると、自分ではまだ気づかないくらいではあるものの微弱陣痛が2〜3分ごとに来ていることに少し安心しました。

助産師からは午後3時までに陣痛が進まなければ促進剤投与、という緩めのタイムリミットを提示され(これが絶妙な時間設定でした。さすがベテラン助産師さん!)、陣痛が早く進むようにと願って病院内を歩き回り、破水から8時間後、ちょうど3時ごろには、陣痛もかなり強くなり、自分でも「活動期」だと分かりました。

この辺りはバースボールに座ってテーブルにもたれかかり深呼吸だけでしのげました。子宮口は入院時の3センチから4センチとあまり変化はなかったものの、良い具合に陣痛が来ているので、促進剤は投入しなくてもよいことになり、とても嬉しく感じました。

この頃には、友人とドゥーラがサポートに駆けつけてくれて、とても安心し、夫には娘を迎えに行ってもらいました。

そして、ここからが破水+経産婦の特徴で、一気にお産が進みました。助産師からの指示でシャワーを浴びながら、呼吸と息を吐く時に大声を出すことで、陣痛をしのぎました。が、実は、「痛い」という感覚はなく、「すごい圧力を感じる」という感覚でした。

リラックス+呼吸がうまく出来ていたかもしれませんし、3度目のお産なので体が陣痛に慣れていたかもしれません。また、陣痛が強くなるのが嬉しい、という気持ちも上手く作用したかもしれませんし、陣痛中に車移動をしなくて良かったのも助かりました。でも、お産は本来痛いものではない、というのはあり得るものだと実感しました。

(ところで、シャワーはリラックスにとても効果がありました。病院の備え付けの椅子に座って浴びましたが、今思うとバースボールに座った方が圧迫感が和らいでもっと楽だったかもしれません。)

そして、4時過ぎには、いきみ始めました。夫と娘はギリギリお産直前に間に合い、娘の「立ち会いたい」という願いを叶えることができました。心配していた産後出血もなく、息子とのふれ合いの時間も充分に取れ、とうとう3度目にして心から満足の行くお産となりました。

〜〜お産、産後のために、やっておいて良かったこと〜〜

◇自分の希望のお産を実現しやすい医療プロバイダーを選んだこと(私の場合は病院出産をする助産師でしたが、自分が信頼できるプロバイダーが見つかるといいですね。)
◇ドゥーラ、友人にお産のサポートを頼んでおいたこと(安心がリラックス+和痛につながったと思います。)
◇産後用に2週間分の食事を冷凍保存しておいたこと(特に最初の1週間はまともに歩けないほど体が痛んだし、息子を連れ出せないため買い物も行けないので、本当に助かりました。過去の自分に感謝しています。)
◇お産、産後に必要なものはほぼ全て準備しておいたこと(焦らずお産と赤ちゃんの世話に専念できました。)

〜〜やっておけばよかったこと〜〜

◇妊娠中に上の娘のプレイデート相手をもっと確保しておけば良かったです。今、同じ一家族に全面的にお世話になっていますが、その家のお子さんが病気になった時など含め、バックアップ・プランもあった方が良いと痛感しています。

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2014年5月8日木曜日

第46回妊娠サポートグループ開催のお知らせ、第45回の振り返り、お産準備つぶやき

ちょっと早いお知らせですが、私もいつお産が始まるか分からないので、今のうちに6月のお知らせをさせて頂きます。

開催予定日は6月12日(木)です。ミニ講座のテーマは追って下記リンク先のホームページでお知らせする予定です(できなかったら当日のお楽しみ、ということでお願いします)。詳しくはこちらをご覧下さい。

さて、本日、第45回は、ミニ講座のテーマが産後の気持ちの変化、ということもあり、少し深い内容になり、有意義な会であったと思います。どんなテーマでもそうですが、知っておくのとそうでないのとでは、万が一の状況に自分がなった時に対応の仕方が変わってくると思います。また、会の2人のファシリテーターは心の専門家ですので、何かあった時は、ご相談されると良いと思います。

◇◇◇
さて、私事ですが、予定日まであと1ヶ月となり、やはり、娘がお産に立ち会いたいという希望を叶えてあげたくて、現在、ドゥーラを探しているところです。主に夫に娘の世話をしてもらい、ドゥーラに私に付いてもらおうと思っています。

財政難のため、訓練中のドゥーラを探していたのですが、時期のせいか、もう少し経験のあるドゥーラしか見つかっていないのですが、ボランティア、あるいは低コストでやってもいい、と言ってくれているドゥーラが二人います。

自分もドゥーラ経験があり、その大変さが分かっているだけに、経験のある人に低コスト、というのはとても悪い気がするので、最終的には、分割払いなども含めて、もう少し歩み寄れる形で話をまとめられれば、と考えています。

もちろん、ベビーシッターを娘に付けて、とした方がコスト的には安いとは思うのですが、自分のお産のサポートには、やはり、夫よりドゥーラをメインにした方が安心、ということが大きいです。そして、ドゥーラなら、娘や夫がどうやって私のお産をサポートできるか、をやんわりと教えてくれそうなのも心強いです。

さて、どうなりますか...。またご報告します。


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2014年5月2日金曜日

第45回妊娠サポートグループのおしらせ


今月は5月8日(木)です。ミニ講座のテーマは産前産後の気持ちの変化です。詳しくはこちらをご覧下さい。ご参加お待ちしています。

2014年4月7日月曜日

2014年3月26日水曜日

お産時の医療プロバイダー選び〜どうやって決めましたか?〜

私事ですが、先月、やっとお産時のプロバイダーを決めました。皆さんはどうやって決めましたか?

私の場合、3人目だし、個人的なお産に対する安心感も高いので、ハイリスクでなければ、実はホームバースがいいなぁ、と思っていました。...が、保険と財政的な問題で、まず、あきらめました。

次に、家からわりと近くて評判のいい産科医を、と思いましたが、その産科医が受け付けている保険にも関わらず、州(つまりオバマケア)を通したプランではダメ、となり...

それでは、仕方なく、個人的にもドゥーラとしてもあまりいい経験はしていないものの、家から一番近いプロバイダーで、ドゥーラに来てもらえばいいや、と開き直り、連絡したところ、こちらも保険でアウト...。

この時点でかなり落ち込みましたが、気を取り直して、

少し家から遠い(フリーウェイを使って健診のクリニックは20分強、病院は約30分)ものの、病院でのお産をする評判の良い助産師さんグループのところに受け入れてもらいました。

この助産師グループの一人は、ドゥーラ・クライアントのお産の時にお会いしたことがあり、自分だったら次はこういうお産がいいなぁ、と思っていたので、最終的には納得しています。経産婦で少し遠いため、10分間隔くらいになったら家を出発かなぁ、と考えています。

ドゥーラも、本当は、プロの人に頼みたいのですが、こちらも現在の財政状況が厳しいため、お産までに何とか夫をドゥーラとして訓練できないものか、と考えています。これが、ちょっと不安材料なのですが...。

6歳の娘は、近所に住む友人が預かってくれそうです。娘は、立ち会いたい、と言っているのですが...、ホームバースであればやりやすいだろう、と思いますが、病院まで連れて行くとなると、やはり、ドゥーラを雇って、夫に娘の面倒を見てもらうか、ベビーシッター同伴で行くか、となり、うちの状況では難しいかもしれません。もう少し考えます。

さて、最終的にはどうなるか...またご報告します。


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2014年3月15日土曜日

臨月で不安になっている妊婦さんへ

先日のサポートグループ、初産で臨月という方が多く、何もかもが不安、という気持ちの方がいらっしゃいました。そうですよね、何もかも初めてのことですから、そういう気持ちになるのは当然だと思います。

詳しいことは、各所で行われている出産準備クラスやベビーケア、授乳クラスなどを取られることをお薦めしますが、

お産に関して、本当にごくかいつまんで、書かせてもらうと......

自分は分からないと思っていても、身体と赤ちゃんは、産み方、産まれ方を知っています。後で麻酔を使うにしても、そこまでは、自然の流れに身をまかせる、という感じでしょうか。

お産の初期で30秒くらい、病院に行くころで60秒くらいの波がきます(もちろん個人差あります)。深呼吸を数回すれば、必ず5〜10分間くらいの休息期間がやってきます。

ある初産の人の例では、24時間のお産の中で、実際のトータルの陣痛の長さは約3時間半だったそうです(個人差あります)。長いと思われるかもしれませんが、お産の始まりの時のゆるやかな波も含めてですし、ずっと続くわけではなく、必ず合間合間に休息できます。

パニックになって陣痛の波に溺れてしまうと、ますます、痛みが増します。波が始まりそうだな、と感じたら、深い腹式呼吸を忘れずに(特に吐く方に意識して)、体の緊張している部分を柔らかくして、自分の呼吸に耳をすませ、赤ちゃんにしっかりと酸素を送っていることを意識し、自分が安心できる場所などをイメージして、波を乗り切ることをおすすめします。

バースボールを持っている人は、上半身をボールにもたれかかせ、足を心地よい程度に開いて四つん這いのような形になると、楽だと言う人が多いです。ボールがなければ、ソファーにクッションを積んで良い高さにして使えばいいと思います。また、ボールに座って上半身をテーブルなど安定した場所にもたれかかせるのも楽です。波が来ている時にパートナーに腰等、自分が心地良いと思う箇所をマッサージしてもらってもいいですね。

トイレに座ると楽という人も多いです。上半身をどこかにもたれかかせられるように工夫するといいと思います。

またシャワーやお風呂、小豆袋(レンジで温めたもの)などを使って、身体を温めると楽だという人も多いです。

予定日の少なくとも1ヶ月前から、呼吸、イメージ、リラックスを寝る前などに毎日練習されることをおすすめします。

最初にも書きましたが、身体と赤ちゃんは産み方、産まれ方を知っています。落ち着いて、呼吸とリラックスで波を乗り切りましょう

一生のうちで多くとも数回しかない貴重なお産体験です。はじめての赤ちゃんとの共同作業、楽しみにして待ってくださると嬉しいなぁ、と思います。


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出産予定日4週間前からDisabled Parking Placardがもらえる!

一昨日のサポートグループで、参加者のSさんから耳寄り情報を頂きました。丁寧な補足説明をメールで頂いたので、下記に載せておきます。([追記7/8/14]プロバイダーによっては妊娠だけの理由ではサインしてもらえません。日本人のI先生もそうだと情報を頂きました。)

〜以下、Sさんからのメールの抜粋〜


Disabled Parking Placardについてですが急いで説明をしたので、よく分からない方も多かったと思うので下記に整理して書いてメールします。

1. DMVのフォーム195をダウンロードして、自分の名前等、必要箇所を記入
http://apps.dmv.ca.gov/forms/reg/reg195.pdf
https://www.dmv.ca.gov/pubs/brochures/fast_facts/ffvr07.htm#
カリフォルニアでは予定日4週間前から確実にDisableとみなされるので、4週間前の日付で私の場合は記入。

2. 近くのDMVのオフィスにOnline上でアポイントメントを入れる。大体2週間後のアポになるので、予定日6週間前ぐらいにサイトにアクセスして、予定日4週間前から3週間前ぐらいの日付でアポを入れる。アポ有りだと15分ぐらいで終わりますが、アポなしだと2、3時間待たされるので絶対アポを入れたほうがいいです。

3. 4週間前になったらDMVのフォームを産婦人科医に持っていき、医者、もしくは看護婦に、必要箇所の記入とサインをしてもらう。

4. DMVのアポの日にフォームをDMVへ持参して、6ドル払うと赤色のTemporaryのDisabled Placardがその場でもらえます。

注記:
- DMVは現金かCheckしか受け取らないので注意。

- 直接DMVに出向かず、郵送で6ドルのチェックと共に用紙を送ることも可能ですが、Placardが届くまでに時間がかかります。(第一子のときはそうしたのですが数週間かかったように思います。

- 4週間より前でも出血、腰の痛み、双子の妊娠で歩くのも大変など事情ががある場合はもっと早くからもらえる可能性が高いので、医者に聞いてみるのもいいと思います。(第一子の時は、妊娠7ヶ月ぐらいにもらって使ってました。)

- 医者が多少ごねても、腰の痛みが尋常じゃないとか、上に子供がいて買い物も大変とか、産後家族のヘルプもないし自分ですぐ買い物とか行かなきゃいけないし、など色々理由をつければ大抵の場合は記入してくれると思います。

- 有料(メーター)のParking Spaceなど無料になることが多いです。

私自身は2回とも取得して本当に色々得をしたので、お勧めです。


〜以上、Sさん、情報ありがとうございました!〜




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2014年3月10日月曜日

第43回妊娠サポートグループ開催のお知らせ・ヒプノバージング講師をお迎えします

今月は、3月13日(木)の開催予定です。時間や場所など、詳しくはこちらをご覧下さい。

今回のミニ講座は、ヒプノバージングの講師・中村夏実さんをお招きして、催眠療法を取り入れるお産についてお話を伺います。雰囲気が許せば、リラクゼーションの練習も行えればと思っています。

催眠療法については、以前このブログでも投稿したことがありますので、以下にリンクを付けておきます。夏実さんのホームページへのリンクも一番下に追記しています。

「お産は本来痛いものではない?! 信じることで痛くなくなる?!」

ご参加お待ちしています。



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